2017年5月17日に行われた厚生労働委員会で、民進党の大西健介衆議院議員は、悪徳美容ビジネスについて発言。美容医療の問題について取り上げた。その際、安い料金で客を惹きつけ、実際は高額な料金請求するケースがあることを指摘。派手な広告や強引な勧誘が、問題の根本にあるとした。その派手な広告の例として、「イエス○○クリニック」(イエスまるまるクリニック)と言った。

前提としてこの流れがある。
今日、ミヤネ屋のスポンサー降りると高須委員長が激怒してるのは、この中野という人が「名誉毀損は筋違いダ」と言ったことに対して。この中野という人はなにもわかってない。なぜコメンテーターという立ち位置にいるのか?

7月25日のミヤネ屋 <予備3:30頃>

2017年5月17日厚生労働委員会(FULL ver. 問題の陳腐広告発言は20:00あたりから)